日記
先週ぐらいからG1シーズンが始まりましたね。
いつかはあの舞台でワクワクできる馬に出資したいものです
出走予定
レッドキングリー 11月 16日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S(芝1800m)
【目次】
ロードスカイブルー ⇒@千葉・ケイアイファーム
ロードサラブレッドオーナーズ
ロードマイライフ(父:ロードカナロア) 牡3 1勝C 杉山晴紀厩舎 (1-3-1-0-1-0)
2024.10.15 滋賀・グリーンウッドトレーニング
ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター1000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×2本(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ここに来てハロン15秒台までペースアップ。当たり前に対応できていたのは喜ばしい部分です。肝心の脚元についてもダメージが生じないまま。育成牧場レベルでも更に良くなる余地を残すだけに、同じパターンを繰り返しながら移動の準備を整えましょう」
順調ですね
併せていたルガルが一気にG1取りまで駆け抜けただけに本馬も期待したいです
ロードヴェルト(父:ロードカナロア×ナチュラルスタイル(母父ディープインパクト))
牡2 1勝C 牧浦充徳厩舎(栗東) (1-0-2-0-0-1)
2024.10.15 滋賀・チャピオンズヒルズ
ウォーキングマシン60分、角馬場でダク15分、フェルトダートコース・ハッキング3000m、ウッドチップ坂路コース・キャンター1000m×1本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「検疫馬房との兼ね合い次第ながら、早ければ今週のどこかで移動の予定。具体的な指示が届いた点を踏まえ、10月12日(土)に相応の負荷を掛けておきました。動き、息遣い共に及第点を与えられるデキ。2勝目を挙げられるように頑張って欲しいです」
ロードスカイブルー(父:ウインブライト×ブーケドロゼブルー(母父ロージズインメイ))
牡2 未勝利 和田勇介厩舎(美浦) (0-0-0-0-0-4)
2024.10.15 千葉 ケイアイファーム
ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「1週間単位の短いスパンで変わった点を挙げるは難しいものの、日々のメニューを淡々とこなせている部分は評価できるでしょう。今の流れを維持しつつ、次の段階へ移行する準備を整える方針。和田調教師と話し合い、丁寧に帰厩を目指そうと思います」
ロードレジェロ(父:フィエールマン×タカミツサクラ(母父ヨハネスブルグ))
牡2 新馬 藤野健太厩舎
2024.10.17 栗東 藤野健太厩舎
体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・藤野調教師 「引き続き、脚元等については大丈夫。10月17日(木)は坂路へ向かいました。本格的な追い切りを始めても馬自身はケロッとしており、飼い葉食いが落ちずに元気一杯。調教も2歳としては十分なスピードが感じられるなど、このままピッチを上げられる状態です」
2024 10 11 助 手 栗東坂 良 1回 55.2 39.0 25.1 12.1 一杯に追う ファンシーデイ(新馬)一杯を0.6秒追走0.3秒先着
2024 10 14 助 手 栗東坂 良 1回 63.2 44.4 27.6 13.0 馬ナリ余力 ファンシーデイ(新馬)馬ナリを0.2秒追走0.1秒遅れ
2024 10 17 助 手 栗東坂 良 1回 53.4 39.2 25.6 12.7 馬ナリ余力 カズロレアート(古馬2勝)一杯に0.3秒先行0.1秒先着
2勝馬に先着してるのは悪くないですね
フィオレストラーダ(父:エピファネイア×キャトルフィーユ(母父ディープインパクト))
牝2 新馬 杉山晴紀厩舎(栗東)
2024.10.15 滋賀・グリーンウッドトレーニング
ォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「毎日のトレーニングを淡々とこなす形。現状は成長待ちの部分が多く、走行時に前後の繋がりが薄い点が課題に挙がっています。こればかりは一朝一夕には変わらないだけに、丁寧に乗り込んで鍛えるのみ。具合を探りながら次の段階へ踏み込みましょう」
東京サラブレッドクラブ
レッドセニョール(父:リアルインパクト)牡3 1勝C 矢嶋大樹厩舎 (1-1-1-1-0-3)
2024.10.18 ノーザンファーム天栄
馬体重:496キロ
引き続きトレッドミル調整をおこなっています。ダク500m、キャンター2000m(ハロン18秒ペース)といった内容でペースを上げていますが、走りのバランスは申し分ありません。乗り出すのはもう少し先にはなりますが、蹄叉の伸びは順調。体調面も安定しており、いい雰囲気をキープしながらメニューを継続することができています。
レッドキングリー(父:サートゥルナーリア×レッドエルザ(母父Smart Strike))
牡2 1勝C 木村哲也厩舎(美浦)(1-0-0-0-0-0)
2024.10.18 ノーザンファーム天栄
馬体重:492キロ
今週から騎乗運動を開始しており、火曜日には15-15のペースで坂路を1本登坂しています。走りの質も良好といえるものでしたし、メンタル面に問題は感じません。飼葉の食いも良好で体調面に気になる点はありませんので、このままトレセン帰厩に向けて乗り込みを重ねていきたいと思っています。
※記事内の情報、画像はロードサラブレッドオーナーズ、東京サラブレッドクラブの許可を得て転載しています。