日記
なんか色々ゲームやってたら更新忘れてもう土曜
色々な馬が入厩しました
出走予定
ロードヴェルト 11月 10日 福島9R 福島2歳S(OP)(芝1200m)国分恭介←New!!!
レッドキングリー 11月 16日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S(G2)(芝1800m)
ロードマイライフ 11月 17日 福島12R 3歳以上1勝クラス(芝1200m)長岡禎仁←New!!!
【目次】
ロードマイライフ ⇒@滋賀・グリーンウッドトレーニング→🚚栗東・杉山晴紀厩舎
ロードヴェルト ⇒@滋賀・チャンピオンヒルズヒルズ→🚚栗東・牧浦充徳厩舎
ロードスカイブルー ⇒@千葉・ケイアイファーム
ルージュヴィオーラ →@ノーザンファーム早来→🚚栗東・中内田充正厩舎
ロードサラブレッドオーナーズ
ロードマイライフ(父:ロードカナロア) 牡3 1勝C 杉山晴紀厩舎 (1-3-1-0-1-0)
2024.10.22 滋賀・グリーンウッドトレーニング
ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター1000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×2本(1ハロン13~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「週2回の頻度で時計を出しており、終いにハロン13秒台まで加速させています。今後の進み具合に応じて変更の可能性を残すものの、今のところは今週末か来週に栗東トレセンへ戻る見込み。最後まで気を引き締め、無事にバトンタッチを叶えるのみです」
2024.10.24 栗東 杉山晴紀厩舎
10月24日(木)に栗東トレセンへ帰厩しました。ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、11月17日(日)福島・3歳上1勝クラス・芝1200mに長岡騎手で予定しています。
・杉山調教師 「育成牧場で順調に時計を出せていた部分を踏まえ、10月24日(木)にトレセンへ連れて来ました。仕上がり具合については把握できており、ここからレースへ向けた最終的な準備を進める方針。福島最終週に組まれる芝1200mに長岡騎手との初タッグで臨みたいです」
結局帰厩まで5か月を要すことに
乗り込んで体力はつけてきたみたいで早々と次走予定がただ、懸念していた通り京都に的鞍がないので遠征になります。
小回りは合いそうなので骨折がレース能力に影響を及ぼしていない限り勝ち負けに絡んで欲しい所です
ロードヴェルト(父:ロードカナロア×ナチュラルスタイル(母父ディープインパクト))
牡2 1勝C 牧浦充徳厩舎(栗東) (1-0-2-0-0-1)
2024.10.18 滋賀・チャピオンズヒルズ→栗東牧浦光徳厩舎
10月18日(金)に栗東トレセンへ帰厩しました。
2024.10.22 栗東 牧浦光徳厩舎
ひとまずは1ハロン18秒前後のキャンターで仕上がり具合の把握に努める方針。馬自身の状態に応じて追い切りを行い、体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・当地スタッフ 「前回の報告後も計画に沿って速いところを消化。十分に対応できていた部分を牧浦調教師と共有し、10月18日(金)の帰厩が決まりました。即座にレースへ向けた追い切りを始められるコンディション。あとは厩舎の皆さんにお任せすれば大丈夫でしょう」
こちらも福島へスタンバイ
個人的にはスプリントがベストとも思っていないですが、まあ理解できるレース選択に騎手選びでしょう 他にいなかったんかとも思わんでもないですが
2024.10.24 栗東 牧浦光徳厩舎
11月10日(日)福島・福島2歳S(OP)・国際・芝1200mに国分恭介騎手で予定しています。
・牧浦調教師 「10月18日(金)にトレセンへ戻った後も順調にトレーニングを消化。23日(水)は半マイル59秒3、終い12秒7のタイムをサッと出しました。再来週の福島に組まれるオープン特別へ向けて準備を進める計画。今回は国分恭介騎手との新タッグで臨もうと思います」
≪調教時計≫
2024 10 20 助 手 栗東坂 良 1回 55.4 40.4 26.1 13.1 馬ナリ余力
2024 10 23 助 手 栗東CW 良 59.3 42.1 12.7 (8) 馬ナリ余力 ピリカサンライズ(新馬)馬ナリの外0.7秒先行同入
ロードスカイブルー(父:ウインブライト×ブーケドロゼブルー(母父ロージズインメイ))
牡2 未勝利 和田勇介厩舎(美浦) (0-0-0-0-0-4)
2024.10.22 千葉 ケイアイファーム
ウォーキングマシン60分、ダートコース・ダク1200m→ハッキング1200m→キャンター2400m(1ハロン15~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「右前脚球節が若干モヤ付いているとは言え、馬自身は気に掛けないまま。また、歩様に違和感を覚えず、ドクターチェックにおいても大丈夫です。ここに来てハロン15秒レベルのキャンターも消化。同じパターンを繰り返し、バトンタッチを叶えましょう」
ロードレジェロ(父:フィエールマン×タカミツサクラ(母父ヨハネスブルグ))
牡2 新馬 藤野健太厩舎
2024.10.24 栗東 藤野健太厩舎
体調、条件、出走状況等を踏まえながら目標のレースを決めます。
・藤野調教師 「10月24日(木)は全体86秒5を記録。Cウッドでの時計は初めてだったものの、僚馬にしっかり併せる形で折り合うことができました。息遣いも非常に良いだけに、来週は一杯に負荷を掛けられそう。その際の動き等も参考に、レースの絞り込みを図ろうと思います」
≪調教時計≫
2024 10 20 助 手 栗東坂 良 1回 59.7 43.4 28.5 13.7 馬ナリ余力
2024 10 24 助 手 栗東CW 良 86.5 69.9 54.5 39.1 12.5 (6) 馬ナリ余力 エイユービューティ(二未勝)馬ナリの内0.5秒追走同入
思ったより慎重な調整ですね
恐らく11/10か11/17の芝でしょうか
フィオレストラーダ(父:エピファネイア×キャトルフィーユ(母父ディープインパクト))
牝2 新馬 杉山晴紀厩舎(栗東)
2024.10.22 滋賀・グリーンウッドトレーニング
ウォーキングマシン60分、ポリトラックコース・キャンター2000m(1ハロン20~22秒ペース)、ウッドチップ坂路コース・キャンター650m×1本(1ハロン17~20秒ペース)。
・当地スタッフ 「ハロン17、18秒ペースのキャンターをコンスタントに消化。コツコツと鍛錬に励み、基礎体力の向上を図っています。厩舎サイドの期待も大きな血統馬で、『慎重に進めて欲しい』と杉山調教師もよく仰っている1頭。慌てずに出発の準備を整えたいです」
東京サラブレッドクラブ
レッドセニョール(父:リアルインパクト)牡3 1勝C 矢嶋大樹厩舎 (1-1-1-1-0-3)
2024.10.25 ノーザンファーム天栄
馬体重:496キロ
今週から騎乗運動を始めており、現在は周回コースでダクとハッキングを交えて2000mといったメニューで乗っています。落ち着きがありますし、フォームもしっかりしていますね。蹄叉も良い具合に伸びていて、乗っている分には問題ありません。この後も爪の状態を確認しながら徐々に調教負荷を強めていきたいと思っています。
レッドキングリー(父:サートゥルナーリア×レッドエルザ(母父Smart Strike))
牡2 1勝C 木村哲也厩舎(美浦)(1-0-0-0-0-0)
2024.10.25 ノーザンファーム天栄
馬体重:496キロ
今週は坂路で14-14のペースに上げて乗っています。軽快なフットワークで動けていますし、コントロールもしやすい馬。ここまでの調整では変な癖などを見せることなく、しっかりとした動きでトレーニングを重ねることができています。息遣いも上々で食欲も十分。トレセン帰厩は今週末か来週が予定されていますので、この調子で体調を整えながら移動に備えます。
本当にあのヤンチャ坊主と同じ馬か?
ここで戻すということは東スポ杯本線でしょう。楽しみが広がります
ルージュヴィオーラ(父:ドゥラメンテ×エスケイプクローズ(母父Going Commando))牝2 新馬 中内田充正(栗東)

2024.10.25 栗東 中内田充正厩舎
本日はゲート練習をおこないました。
助手「輸送は問題なくクリアできたようで体温は正常ですし、イレ込みもありません。飼い葉もしっかり食べてくれているので、輸送で減った体重は早めに戻るのではないでしょうか。今朝(金)はEダートコースでのキャンター調整のあとにゲートの慣らしへ。僚馬とともにゲート裏へ行って練習をしている他の馬たちの様子を見せていたのですが、すごく落ち着いていたので入りと駐立の確認をおこない、最後には消音ゲートからのスタート練習まで進められました。少し怖がりな面を見せていた程度で初日としては十分と言える内容でしたよ。来週からゲート試験に向けて本格的な練習を始めていくことになるでしょう。ここにたどり着くまでの経過は厩舎のみんなが把握しており、何か違和感がある場合は速やかに適切な対応をとれるよう準備をしておきます」
なんか色々あって入厩しました
爆弾持ちですが、どこまでできるのかを心待ちにしましょう
※記事内の情報、画像はロードサラブレッドオーナーズ、東京サラブレッドクラブの許可を得て転載しています。