2023年11月3週

近況

今週も競馬場に行かない週末

ジャパンカップの指定席当たらんくてこれ

マイルCS◎はソウルラッシュです。

来週の◎はスターズオンアース

 

GT's出資馬情報

出走確定

スマイルコレクター  11月18日(土)東京3R・2歳未勝利(芝1600m)戸崎圭太 7枠13番

ロードマイライフ 11月19日(日)京都1R・2歳未勝利(芝1200m)J・モレイラ

応援よろしく

バヌーシーの馬でコメントの掲載許可を取っていないのでnetkeibaのリンクだけ貼っておきます。

 

モレイラの馬が強そうですが、それでも勝ち負けはしてくれそう

ロードサラブレッドオーナーズ

ロードマイライフ(父:ロードカナロア 牡2 杉山晴紀厩舎 (0-1-0-0-1-0)

2023.11.15 栗東:杉山晴紀厩舎

11月19日(日)京都・2歳未勝利・芝1200mにモレイラ騎手56kgで予定しています。同レースはフルゲート18頭。現段階では優先順位1番目、同順位2頭で出走可能です。11月15日(水)栗東・坂路コースで調教時計を記録しています。
・杉山調教師 「11月15日(水)はトータル54秒0、終い12秒3の時計を記録。良い意味でいつも通りの動きに映るなど、高い位置でデキは安定しています。今週末も雨マークが付いているとは言え、極端にコースコンディションが悪くなる可能性は低そう。巻き返しが可能でしょう」
≪調教時計≫
2023 11 12 助 手 栗東坂 良 1回 58.9 42.9 28.1 13.9 馬ナリ余力
2023 11 15 服部寿 栗東坂 良 1回 54.0 39.2 25.4 12.3 強めに追う ルガル(古オープン)馬ナリに1.0秒先行0.4秒遅れ

状態面に関しては前走のほうが・・・?

ただ併せてる相手が毎度豪華なのでこんなもんかもしれない

リステッド勝って葵S2着の馬の1週前と併せてれば見栄えしないのも無理はないっすね

 

デナリハイウェイ(父:オルフェーヴル) 牝2 松下武士厩舎 (0-0-0-0-0-1)

2023.11.14 京都・宇治田原優駿ステーブル

ウォーキングマシン60分。
・当地スタッフ 「11月8日(水)にバトンタッチ。管理を任された直後は競馬から日が浅い分もあり、疲れた雰囲気がまだ漂う印象。でも、時間が経つに連れて徐々に活気が戻って来ました。飼い葉をキチンと平らげる様子。近日中に跨り始めようと考えています」

飼い葉を食べきってるのはいい事ですね

言うことがない

東京サラブレッドクラブ

レッドセニョール(父:リアルインパクト)牡2 鹿戸雄一厩舎 (0-1-0-1-0-0)

2023.11.17 ノーザンファーム天栄

馬体重:485キロ
今週は坂路で14-14のメニューを消化しています。全体のペースを上げてみましたが、リズム良く走れていますし、ほどよい気合い乗りで雰囲気はなかなか。脚元についても入念にケアしていますので、何か気になるようなところはありません。この中間も飼葉の食いは変わらず良好。順調にメニューを進めることができています。

ネタ切れです・・・

と言うかまた体重増えてない?前走466だよ???

ルージュアイトーン 牝2 宮田啓介厩舎 (0-0-0-0-0-0)

2023.11.17 ノーザンファーム天栄

馬体重:453キロ
今週も坂路で14-13のペースで乗っています。だいぶこの負荷にも耐えられるようになってきて、だんだんと手応えや反応に余裕が見られるようになってきました。飼葉もこの馬なりに食べてくれており、引き続き良好なコンディションでメニューを進めることができています。今のところ12月のどこかでトレセン帰厩といったイメージで進めています。

 

新馬で見られそうなの本当にデカいな

中山の新馬でデビュー出来て2走目冬の府中のルートをいければ順調の括りになるのでしょう

ルージュセレスト(父:シュヴァルグラン 牝2 池江泰寿厩舎 (0-0-0-0-0-1)

2023.11.17 ノーザンファームしがらき

馬体重:483キロ
今週も周回コースと坂路を併用して調整しています。坂路でのペースはハロン16~17秒ほどです。元々の硬さはあっても、一度競馬を経験したせいか以前より前向きさも感じられるようになりましたし、体つきも競走馬らしさを増した印象を受けます。また、定期的に高周波治療を取り入れていることで弱点である背腰の疲労もほとんどなく、比較的フレッシュな状態にあります。昨日(木)久々に整歯し、現状不安な点も見当たらないことから、明日(土)入場後1本目の15-15を消化する予定です。

前進気勢が終わってたのでそこを補えれば基礎能力だけではあるが・・・

まあ成長と改造待ちってところでしょう

 

※記事内の情報、画像はロードサラブレッドオーナーズ、東京サラブレッドクラブの許可を得て転載しています。